やちむん

全国の窯場

壺屋焼は沖縄の陶器【全国の焼き物と窯場を紹介】

1682年、尚貞王が湧田窯、知花窯、宝口窯の三カ所の窯を牧志村の南(現・壺屋)に移転し統合したのが、現在の壺屋焼の始まり。壺屋地区以外にも窯元が分散し、およそ100ほどの窯元が県内に見られる。
2020.06.19