陶芸入門

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日本の陶芸の歴史~縄文からの変遷を解説【YouTube版】

普段私たちが使っている陶磁器の器、一体いつくらいから日本で作られるようになったと思いますか?実は、その起源は縄文土器。一万六千年ほど前に始まったとされているんです。そして本物の縄文土器が今もなお現存しているのだから、焼き物ってすごいですよね。日本の陶芸の歴史について、順に紐解いていきます。
2020.06.20
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日本の陶磁器の産地~六古窯+25ヶ所を紹介【YouTube版】

日本の焼き物は縄文土器に始まり、その歴史は一万年以上あります。どこでどのような陶磁器が作られているのでしょうか?ここでは「陶磁器の産地」として挙げられる地域について紹介していきます。日本の陶磁器の産地~六古窯+25ヶ所をYouTubeでご紹介します。
2020.06.20
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焼成方法の移り変わり~古墳時代から現代まで【YouTube版】

焼成で大事な役割を果たす窯(かま)は、一体いつ頃から日本で使われるようになったのでしょうか?その起源は古墳時代後期までさかのぼり、穴窯(あながま)がろくろといっしょに朝鮮半島から伝えられたと言われています。それでは縄文時代の野焼きから、現代のガス窯、電気窯まで「窯」の種類と焼成方法の移り変わりを追ってみましょう。
2020.06.20
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【趣味で始める陶芸入門】やきものの種類~ その違いと特徴を解説

やきもの種類は4つ。陶器、磁器、炻器(せっき)、土器です。①陶器は吸水性があり、温かみがある。美濃焼や瀬戸焼、益子焼、笠間焼、唐津焼が有名。②磁器は石から作られ、白くて硬い。有田焼、京焼、九谷焼が有名。③炻器は土をかたく焼き締めたもの。信楽焼、備前焼、丹波焼が有名。④土器は低温で焼かれたもろい焼き物。園芸用の鉢など。
2020.06.21
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【趣味で始める陶芸入門】焼成方法の移り変わり~古墳時代から現代まで

陶磁器はやきものと呼ばれるように焼成が一番重要な工程です。窯(かま)はいつ頃から使われるようになったのでしょうか? その起源は古墳時代後期までさかのぼり、穴窯がろくろといっしょに朝鮮半島から伝えられたと言われています。縄文時代の野焼きから現代のガス窯、電気窯まで焼成方法の移り変わりを追ってみます。
2020.06.21
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